ヒューマンケアの事例紹介Example
依頼者不在の案件・依頼者了承を得た案件のみ掲載をしています
| 作業場所 | 3LDKマンション6F |
|---|---|
| 作業内容 | 煤の拭き取り 消臭作業 |
| 作業時間 | 特殊清掃 8時間、消臭作業 3週間、 |
| 作業員 | 延人数8名 |
| 作業料金 | 290,000円(税別)(諸経費込) |
| 費用負担 | 所有者 |
| 備考 |

消臭作業の様子

消臭作業の様子
ヒューマンケアの事例紹介Example
特殊清掃 消毒・消臭
浴室の特殊清掃事例まとめ編③
孤独死の後、重度に遺体が腐敗してしまった案件。
住居には、生活の用途に合わせて、色々なスペースや設備がある。
そして、一口に「孤独死」と言っても、皆が、寝室のベッドや布団に横になって亡くなったり、居間などの居室で亡くなったりするわけではない。
玄関で亡くなる人、廊下で倒れる人、台所で見つかる人、現実には、様々なケースがある。
そして、風呂で亡くなる人もおり、これも、決して珍しいケースではない。
冬場、高齢者の浴室での事故もその一つ。
体調が急変し、自分ではどうしようもできなくなるわけだから、仕方がない。
とはいえ、寝室や居間と比べると、発見されにくい場所でもあるため、遺体の腐敗損傷も激しくなる傾向にあり、また、浴槽設備の汚染もともなうため、特殊清掃の難易度も高くなるのである。特殊清掃 遺品整理 消毒・消臭
死後推定1カ月 特殊清掃および消臭消毒事例63 【東京都港区 】
猛暑期を経過した早秋、都心部の一等地に所在する古い賃貸マンションにおいて、単身で入居していた60代男性の孤独死が確認された。
故人は警備関係のアルバイトに従事しており、発見時点で死後およそ1カ月が経過していると推定された。
発見後、管理会社を通じてご遺族である実姉より、室内の清掃および消臭消毒作業の依頼を受けた。
対象物件はワンルームタイプで、室内面積は約5畳であったが、生活用品や家財が多数残されており、可動スペースは限られていた。
長期間にわたり換気が行われていなかったことに加え、死後経過日数の影響により、室内全体に腐敗臭が滞留している状態であった。
また、害虫の発生および死骸の堆積が確認され、床面や壁面、家財類の一部に汚染が及んでいた。ゴミ屋敷清掃 消毒・消臭 害虫駆除
特別汚損事例まとめ編⑨
部屋の住人が大量のゴミを溜めてしまった「ゴミ部屋」の案件。
こういう現場も特殊清掃の対象となるのだが、この「特殊清掃」という言葉は、十数年前、もともと当社が考案して使い始めたもの。
そして、こういった、一般生活で発生するような汚れではなく、特殊な事例で、かつ重度の汚染のことを、当社では「特別汚損」といった用語で表している。
その、特別汚損の現場としては、孤独死現場が代表格のような印象を受けるかもしれないが、実のところ、ゴミ部屋・ゴミ屋敷も少なくない。
以前はきれいだったのに、今は、汚くなっている・・・
意外なところにゴミが溜まり、意外な人がゴミを溜めている・・・
「身近なところにはない」と思っていても、実は、身近なところにあったり、「そんな知り合いはいない」と思っていても、実は、ゴミ部屋の主と知り合いであったりすることもあるかもしれない。
ただ、気づいていないだけで。



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